Sunday Morning

お洒落さん御用達!高く売れる定番のブランド品が判明

新しいブランド品を買うには買取店を賢く活用すべし

毎シーズン、次々と各ブランドから新作コレクションが発表され、街角のブテックには、私たち消費者の購買意欲をそそる素敵なお洋服が溢れかえっていますよね。どのお洋服も、ひと目みただけで、何がなんだか欲しくなって困ってしまうという人も多いのではないでしょうか?新作のお洋服を買うには、手持ちのブランド品を買取店に買い取ってもらうのが手っ取り早い方法です。しかし、どの洋服でも高く買い取ってくれるとは限りませんよね。

定番のお洋服だからこそ高く売れる

どのブランド品買取店でも、高い買取価格を提示してくれるお洋服として、テーラードジャケットがあります。それも、できるだけシンプルで、飾り気のないテーラードジャケットほど、買取価格が高くなる傾向があるといいます。これには、セットのパンツも一緒に売りに出すと、さらに買値が高くなります。一着のジャケットで、パンツとスカートの両方のおしゃれが楽しめるということで、使い回しがとても便利なんですね。旅行のときなどにもとっても重宝します。

プルオーバーとカーディガン

次に、プルオーバーと同色のカーディガンも、高値での買取が期待できます。プルオーバーは袖丈が五分だと、長期間着ることができるので、ブランド品中古市場での人気も高いんですよね。ブランド品のカーディガンは、ちょっと肌寒いときに上から羽織るだけでなく、ファッション雑誌のパリジェンヌたちがよくやっているように、襟元に巻きつければ、ちょっと小粋なマフラーに早変わりします。ブランド品の中でも、流行に左右されないアイテムほど、買取価格が高くなるので、定番と言われるアイテムを買い取ってもらうといいですね。

銀座で買取というのは、銀座にはブランド品の買取をしてくれるお店が数件あるからです。眠っているブランド品がある人は利用するといいかもしれないです。

100均の布や毛糸を使ってみよう!自分で作ろうキッチン雑貨

洗剤を使わなくても汚れが落ちる!アクリルたわし

かぎ針編みが好きな方、アクリル100%の毛糸を使って、アクリルたわしを編んでみませんか。アクリル繊維だけで作られているので、食器用洗剤を使わなくても汚れが取れ、環境にも優しいたわしなのです。毛糸メーカーや手芸用品の販売店舗のサイトに無料の編み図が載っているので、ダウンロードしてみましょう。基本的な編み方である鎖編みとこま編み、長編みと長々編みを組み合わせて作るものが多いので、初心者の方が練習用に作っても大丈夫ですよ。可愛いお花や動物の顔が、あっという間に出来ますよ。

はぎれを使ってみよう!コースターやランチョンマット

100均には、約30cm四方の小さなはぎれから、約50cm四方のパッチワーク用はぎれまで色々と揃っていますね。小さいはぎれを使えば、コースターができますよ。15cm四方に切り分けて、2枚を1組にし、縫い代1cmずつにして、中表にして3辺を袋状に縫い合わせます。1辺は真ん中辺りを5cmほど残して表側にひっくり返します。綺麗に形を整えた後に、開き口をまつり縫いで縫い合わせます。これでコースターの出来上がりです。ひっくり返す前に四隅を三角形に切っておくと、角が綺麗に出ますよ。裏表違う生地だと、リバーシブルになってお洒落ですね。応用してランチョンマットにするには、大きめのはぎれを使い、出来上がりの大きさをA4くらいにしてみてください。作り方も縫い方も一緒です。

バンダナやミニ手ぬぐいを組み合わせて!御膳掛けに

テーブルの上のものを隠したい時、ホコリ防止に食器の上にかけておきたい時、御膳掛けがあると便利ですよね。バンダナやミニ手ぬぐいを縫い合わせるだけで簡単にできますよ。まず、衛生上の問題があるので、事前によく水洗いしておきます。同じ大きさのバンダナやミニ手ぬぐいを、好みの大きさに合わせて偶数枚用意します。長方形なら2枚、大きめの正方形なら4枚ですね。縫い代を1cm取って縫い合わせます。縫ったままでは強度が心配なら、片側の縫い代を半分に切って、長い方の縫い代でくるみ、そのまま縫い付けて折り伏せ縫いにすると、ほつれにくいですよ。大きめの長方形にするなら、普通の大きさの手ぬぐいを2枚使ってもいいですね。

テーブルで使う塩やさとう入れのスノードーム型のものが人気です。キッチン雑貨も色々と面白いものが出てきています。

ムード以外に段取りも大切!結婚指輪に関するタイミングは

指輪購入は結婚を確約させてからのタイミングが現実的

誰もが夢見る、プロポーズと同時に結婚指輪を差し出し相手の返事を待つというシーン。確かにムードや見栄え、ドラマ性という観点から見れば素晴らしい局面に違い無いのですが、相手の確約も無しに結婚指輪購入までの段取りを進めてしまうのは、現実的に独りよがりと取られがちであり、あまり相手の印象は良くありません。そもそもその時点で相手に断られてしまえば全てが無駄になってしまう訳ですから、あくまでそういったシーンはドラマの中だけの世界と割り切り、先にしっかりプロポーズと相手の了承を済ませ、お互いの気持ちをスッキリさせた上で結婚指輪の購入に進むべきでしょう。

結納の席で結婚指輪を渡すのがベストタイミング

日本ではお互いの両親に結婚の意思と伝え、婚約を正式なものとする結納の儀式と同時に結婚指輪を渡すのが一般的となります。指輪自体に関しては予め2人でお気に入りのデザインや予算の商品を選び購入しておき、男性側が結納当日まで大事に保管しておくのがベストでしょう。一生の思い出になる大変大事なアイテムとなりますから、男性側は絶対に紛失しない様デリケートに扱う事が求められます。出来れば自宅無いに簡易金庫等を設け、結納当日までその中に保管しておくのがベストでしょう。また購入店と結納会場が近い場合、当日まで店舗側に預ってもらうという手もありです。

指輪選びに本腰を入れるタイミングは

プロポーズが成功し晴れて二人で結婚指輪をチョイス段階に入る訳ですが、やはり高価な買い物となりますから、後悔の無い様なデザインの指輪を選びたいものです。都会のジュエリーショップに行けば大抵誰もが満足出来るラインナップを持っているものですが、やはりショップ側でもジューンブライドを意識してか、その年の新作デザインのモデルは春先から初夏にかけて発表されるケースが多くなります。目新しいデザインを重視してチョイスしたいのであれば、こうしたシーズンに集中して多くのショップを回り末長く愛着を持てるデザインの指輪を探すべきでしょう。もちろん予算を考慮するのも非常に大事で、事前にお互いの資金の許容限度を明確にしておくのがベストです。

結婚指輪とは結婚したカップルがつける指輪のことを言います。多くの人が結婚式の時に交換し、左手の薬指につけています。

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